古巣にスレを立てるのは久しぶりだったりします。
思えば「ロスト」する前までの僕の出発点は此処でした。
あの頃から今まで、僕は何かが変わったのだろうか?
相も変わらず、「命」を盾にして愚痴を吐くだけの「死にたがり」の人達は、
それが「死にたい」ではなく、「(自)らを(殺)す」と言う本質には気付かない。
「生きる事の意味」を問うのならば、「死ぬ事の意味」とは何でしょうかね?
「生きて欲しい」・・・そう願う事は純粋な想いと捉える方が多い。
ですが、それは結局の所「生」に執着する浅ましい心でもある。
「生」と言うのはそもそも「不純」であり、汚濁の根源です。
生きとし生けるものは、多種を喰らい、糞尿を撒き散らし、
繁栄を求めて性行為を繰り返す。それが「生きる」と言う事。
理屈も減った暮れもなく、それが生物の摂理である。
人が求めているものとは、「生きる為の意味や価値」ではなく、
「自分の為の意味や価値」でしかない。
「生きて居て欲しい」と言われるよりも、
「あなたに居て欲しい」と言われる事を
皆さんは望んでいるのではないですかね?
ちなみに僕は、一人の女性が「幸せ」だと感じる為ならば、
数千、数万の他者の命が犠牲に成ろうと一向に構わないですし、
無論、自分の命を惜しいとも思わない。その根幹はやはり変わらない。
僕が僕である為に、あとどのくらい「生きる」のでしょうかね?
うたがいの目さんへ
キットカットねアダルト板には行ったことないです。今ね行ってみたら
何故かアクセス禁止で巻き込まれてます(笑)・・・
って、キットカット女の子だしエロ系は苦手だから アダルト板にはご用がないので構いませんが。
その後、文体の似た方とはお話しできましたか?
>>475
なのさんへ
キットカットについても感じたことやこうしたほうがいいことありましたら
コメお寄せ下さい。
ちょぴり、なのさんがどういった方なのか知りたい気がしますので話せたら嬉しいです。
>>478
くれぐれも気負いすぎないでください。
普通に仕事をし、普通に生き、その結果がどうであったとしても、
その結果はその人の立派な一生なんです。
それが例えどの様に目に映ろうとも、
それはごく普通でごく当たり前な、たった一人の人間の一生なんです。
一生懸命頑張って、生きて生ききって勝ち得た一生なんです。
ですから、
あなたはあなたの信じる一生を送って下さい。
この書き込みは生きている人の目にしか写りません。
これは僕なりの一般論ですが、
今しがたどこかで誰かの口から聴いただろう事を、
思いついたまんまに書いてみました。
正直に申しますと、鵺君にはどこか自分か自分の関わった誰かと似たメンタリティーを
一部感じていました。ですので、お互いに0.1ミリ程度でも何らかの足しにでも成れば良かれと思って、
書き込みを続けていました。
まぁもっとも直接会話をする機会は得なかったですが、それもまた一つの方法かなと思っていましたもので。
掲示板はお互いの姿が見えることも無く、文体や字面からの憶測に頼るところが少なくありません。
どこかのスレッドにも書きましたが、たとえ表面上に出ていなかったとしても、
お互いに純粋な興味本位の元に、「あぁ〜でもない。こ〜でもない。」としている分が良い様に思えます。
決める事を他人任せにしてはいけないのです。
ただ、人がお互いに出来ることは、知っていることや感じてきたこと、
想っていることや悩んでいることを実際に口に出したり文章にしたりすることで表現して、
再び「あぁ〜でもない。こ〜でもない。」と、していたり、なっていればよいのではないですか?
そーやって日々を送る事ができれば、それに越した事は無い様に思えます。
何かを決めたり決められたりする様なときもありますが、
それでも自分の納得がいくまで保留にしていていいんです。
答えなんて、満足のいく答えが見つかるまで、頑として訊かなくたって良いのです。
人生にはそういった融通の利く問題があります。
それ以外の問題なんて、
「あぁ〜でもない。こ〜でもない。」としているうちに、
わりとなんとかなってしまうものなのかもしれません。
読み返してみると、どうも矛盾もあるようにも思えますが、
ですがこういった考えもありますよ。という意味でそのまま載せておきます。
ただ、それでは無責任かも知れないので、僕なりの解釈を置いておきます。
自分の知っている事実と、自分の感じている事実とは、違う場合もあります。
もし何か信じたくない事実があるのなら、一体何を感じ信じていたか。を、大切に。
もし何か認めたくは無い事実があるのなら、一体何故許せないのか。を、大切に。
くれぐれも自分にウソをつくようなことだけはないように。
個人的に思い返してみると、失敗なんて起こしてしまったときは、
いつだってそうだったと思えるので。
何と言いますか―――「掲示板を利用している人」が、
この忙しい時期にこんなにいらっしゃると言うのは、
ある意味「平和」なのかも知れませんね。
各々の「仰りたい事」が僕にせよ誰にせよ「ある」訳ですが、
それを「受け入れなければ成らない理由」と言うのが、
僕には全くと言って良いほど見当たりません。
何度も何度も繰り返すべきなのでしょうから繰り返しますが、
そもそも僕は此処で「仲良し」を求めていた訳でもなく、
論争として「正しい」だの「間違い」だのを指摘してる訳でもなく、
誰かを尊重し、信頼して助言を請うている訳でもなく、
誰かと「勝ち」「負け」を競っている訳でもなく、
僕個人の「考察」に過ぎません。それは皆さんにとってもそうでしょう?
「考察」に「考察」をぶつけるのならば会話に成りますが、
「考察」に「感情」をぶつけられても「?」でしかない。
無論「全く謂れの無い事柄」に対して「返す」意味等は皆無です。
「解釈」は個々人で好きに為されば良い訳ですから、
別に僕が「悪」でも良いし、「善」でも良い。
「ある程度」を理解して貰えれば「幸い」なのですから、
その全てに頷く必要はありません。
無論全てに置いて「理解不能」でもそれはそれで仕方が無い事です。
僕と「あなた」は、その根幹から「違うモノ」なのですから。
基本的に「訊かれた事」に対して「僕なりに応える」様にはしますが、
それ以外の「雑談」は遠慮して頂けると助かります。
このスレッドを伸ばすつもりは、僕には毛頭ありませんし、
基本的に忙しい身の上ですから。
「雑談」ならば他の板やスレッドでも良い訳ですしね?
僕に対して「どうこう」言った所で「僕は僕でしかない」ので、
それを叩こうと罵ろうと「そうですか」としか返せません。
それは「そう思っていれば良い」だけの事ですから。
今日の様に余程の暇でもなければ、書き込む事すらないでしょうが、
僕はROMの方が性に合っていますので悪しからず。
>>452
「普通」の定義自体は実に曖昧ですが、
「普段通り」と解釈すれば大部分は見当が付くと思われます。
「多数の中の少数の自分」が「普通ではない」訳ではなく、
「少数の中の少数の自分」が「普通ではない」訳でもありません。
その中の「基準点」を何処に据えるかで、
御自分の視点が「普通」を認識しているに過ぎませんからね。
要するに「気にしなければどうと言う事も無い」のが「普通」です。
カオスさんへ少し。
蒸し返すつもりも結論を付けるつもりも僕にはありません。
無論「過去がどうだった」等と言うつもりもなく、
「貴方がそう思うのならばそれで良い」と思われます。
「平行線」は何処まで辿っても「平行線」でしかなく、
僕もカオスさんも「そう言う人でしかない」事は変わらず、
何がどうなると言う事でもない。
言いたくはありませんが、僕に取っては実に無駄です。
とは言え、付き合った僕も僕ですがね?
その「答え」はカオスさん御自身が導き出して下さい。
別に確認の有無も、報告の有無も要りません。
無論、僕は何一つ変わる事はありませんので悪しからず。
>>460
「人の許容量」と言うのは、一概に「此処まで」と言う制限は無い。
しかし意識、無意識に限らず、人はリミッターを何処かに設けます。
それは何かしらの言葉であったり、行為であったりと様々ですが、
そのリミッターを越えたとしても、元々「制限は無い」訳ですから
「ある程度のオーバー」は許容出来るのです。これが「我慢」ですね。
「寛容」とは、その過程での「余裕」或いは「猶予」です。
実際に眼に見えるモノではありませんからそれを量る事は出来ませんが、
「感触として探る」事は出来ますので、それを頼るしかないでしょう。
秤には残念ながら乗せられませんが、それを用いて「図る」事は可能です。
>>471
「予定されるべき調和」とそれを信じて疑わない「妄信的な心」ですかね。
元より「調和」と言うのが在り得ないんですけどね?
何故なら「調和出来ない」からこそ「革命を興す」のですから。
それは時代であっても人であっても同様で、
「相容れない」事から「逃げるのが嫌だから向かって行く」と言う単純なモノ。
今現在の大多数の人は「仕方が無い」と諦める事が多いですけどね?
そう言う意味ではその「気概」は大いに称賛出来ますが、
僕個人としては実に無駄な事この上無し、だと思えます。
一足飛びに事を成そうと言う考え方は、
「次に飛び越されるのは自分なのかも知れない」と言う疑念を呼ぶ。
とは言え、人の歴史はその繰り返しで埋め尽くされては居ますけどね?
>>476
何が「甘えに成るのか?」は、難しい所ですね。
僕は自分自身が「甘い」と思ってますし、
人に成りきれない「人で無し」ですしね?
そう言う意味では件の「彼女」に「甘えている」のかも知れません。
僕の存在基準として勝手に既定してますし、
行動基準はそれに順守して定めていますしね?
無論、「そうではない」事柄もありますが。
「それ以外で」となると特に思い付きませんね。
「人は結局独りである」と言うのが僕の持論ですから、
「利用する」事はあっても、「甘える」事はない。
特に自分自身を甘やかすと際限が無くなりますから、
常に「追い込む」事ばかり考えている気はしますね。
なのさんへ少し。
「文体」であろうと「語尾」であろうと、
それだけが「綺麗」であれば、何も問題はありませんか?
僕は「タメ口」でも構いませんし、
それが「罵りや嘲り」でも一向に構いませんけどね?
問題と成るのは、そこに「何か」が「ある」事です。
「上辺だけ」で良いのならばどうとでも成りますよ?
「損か得か」は個人的な事ですから別に良いのでは?
目的も何も「これが僕」なのです。
尤も―――「全て」ではありませんけどね?
>>480の事は尤もですが、
では何故僕に「変えろ」と要求するのかが僕には解りません。
「その方が良い」と言うだけで「そうする」のならば、
「奴隷」と大差はありませんからね。
僕は誰かに「その様にしろ」と要求した事はありません。
尤も、その方がある意味人として「楽」ではありますが。
「あ〜しろ」「こ〜しろ」と言われ、その様に振舞う。
責任は自分にはなく、誰かが、何かがと訴える。
それを繰り返していれば良いだけですから。
ですが―――それは本当に「人」なのですか?
僕に都合の良い「奴隷」にしか思えないのですけどね?
他で前述しましたが、僕は変える気は一切ありません。
それがどうしても「嫌だ」と仰るのならば、
適当に理由を仕立てて「書き禁」や「アク禁」にでもすれば良いだけです。
別に僕が困る訳ではありませんからご自由に。
>>487の訂正を。
「僕に都合の―――」ではなく「僕には都合の―――」ですね。
致命的に意味が変わってしまいますからね。
>>無論、僕は何一つ変わる事はありませんので悪しからず。
蛇足だけど、以外にこの人、主観的な捕らえ方が多い。
何度も書いてるけど、
あなたを変えようと書いてる訳じゃないし、
あなたの為でも無いし。
最初は貴方がどんな人間なのか興味があったら書き込みをして、
やがてその考え方に対する、考えた方を書いた。
ただそれだけ。
最初からずっと、
貴方は貴方のルールで、私に書き込みを返し、
私は私のルールで書き込みを返している。
貴方は貴方の世界で感じて、考えた意見に対し
私は私の世界で感じて、考えた意見を書いている。
貴方の導き出した方程式の答えをTとする。
私の導き出した方程式の答えはPとする。
T!=P(not equal) となる
こいつをこの下らない板を読んでる人がもしいたら、
これを読んで、何か感じて、得るものあるかもしれない。
考える事のヒントになるかもしれないとね。
だから、アク禁にも書き禁にもしなかった。
全然、この話に関係ないけど、
>僕は何一つ変わる事はありませんので悪しからず。
人間ってさー
本当に酷い目に合わせられると、簡単に変わるよね。
持って生まれた気質もあるし、今までの人生で創りあげた世界。
酷い目に合うとそれが、一気に破壊され、再構築される。
再構築が失敗すると、そこから血が流れ出て、痛いんだって。
そーいう人がここは沢山集まってくるから、
何一つとして変われるモノを持っていない鵺さんに
何か聞けばいんじゃない?
対価は精神思考のサンプルだってさ
人でなしというより未成年ではなかったか。
大人に成りきれていない子供というのがあったが、
それが奴隷ならその奴隷がどうあろうと一向に構わない。
しかし、奴隷の奴隷は悲惨だ。
>>488
いや、そこは変わらなくていいとおもうよ。
どっかかしか違うからこうして接点を持っているわけだし。
それにしても似たような思いがあるから気がかりになるんでないの。
少なくともおれはそうだからそう思ってるよ。
あぁ、おれが間違ってるかもしれない。間違ってるだろうって意味ね。
しかしこれはおれの側の話だ。
ただそんなことをお互い一々口に出さなくても、
気付かずに錯覚を感知するなり是正するなりはおれにはできる。
そしておそらく君にも出来るだろう。
おれの推察は当たっていないかもしれないが、
おれの予感は的中する。嫌に為るくらい中る。
鵺さんへ。これでおれの伝えたかったことは伝わるだろうとおもえる。
伝わらなかったのなら、手間をかけさせてすまなかった。
書き込みをする手間すら惜しいだろう。
少なくてもおれは惜しい。
おれは君くらいの年のころ、怠けていたからね。
キットカットさんとカオスさんへ。
年も終わりが近いし、余談にするけど、
キットカット、カオス。
それぞれ高校生のときと大学生の時に、
訳もなく頭に浮かんできた。
菓子のCM見たからだろう。そういう分野もあるしな。
良くあることを訳もないことにこじ付けして思っているだけだろう。
そう思うのが普通だと思う。
答えなんかどこにもないが、
似たように不思議に思ったのを覚えている。
もっともそれがこじ付けだったんだろうと思う。
暇だったのか、さびしかったのか。
今になって想えばそうだったのかもしれない。
それがオレの中でどの様に作用したか知らないが、
どーゆー訳か今こうやって書き込みをしている。
望んでいた反面。
それが今不満で成らない。
カオスさんへ。
"単なるスレ違い"ってことで終わりにしたいんですが、
精神的に毛羽立ってたアイツに少し似ていなくもない。
野郎の話は時間の無駄な気がすんだけど、
そうでもないかもしれないから書いて置きます。
的外れであるかもしれないが、反面当たってるかもしれないから。
ただまぁ事実を構成する要素から本人ではないだろうと思います。
「言われたことに対して一々キレ過ぎ」
今も対して変わっていませんが、
ガキンチョだった当時。
「真面目に頑張ってる反動か何かか。」
「どっちにしても余裕がないな。」
と思いました。
遊んでいた時のことだったんですが、
遊んでいる時にマジギレされると、遊びじゃすまなくなりそうなので黙ってました。
逆にマジギレじゃないんなら、おれが子守をすることに成りそうだったので。
今ならすんなり教えて挙げられます。
恫喝は口でするもんじゃなくて目でするもんだ。と。
不謹慎ですが、これで万事うまい事伝わっていた気がします。
おれの勘違いであることを祈ります。
キットカットさんへ。
どこか直すところがあれば、とのことでしたのでそこだけを個別に回答してこれで最後にしたいと思います。
おれからは直す様なところは見当たりません。
ただ、もう少し糺すところを糺した方がいいのかもしれません。
これはおれがとやかく言わなくとも、おいおい判ってくる事かもしれません。
もう少しまともな受け答えが出来れば良いのですが、
今のおれではうまい事文章にして説明することができそうにありません。
ですが、悲観だけはしないでください。
では、精神科医でもなければ医者でもないオレには、
自分自身を治すことしかできないのでこれで失礼します。
良いお年を。
必ずしもフォーマットあわせる必要も無いことを失念していた。
カオスさん、あなたのここの板のレス見てて勝手におもったことだけど、
アグレッシブで繊細な人間が、自分自身の目的を見失ったら、そりゃショートしてしまう。
それから睡眠導入剤よりトゥルー○リーパーをお奨めする。
素人視点だけれども、別に病気では無い様に思うから、
今まで気が付かなかった細かいところの身体の管理を良くして、
よく休んで、落ち着いて考えればわかるんでないのかと。
勝手なイメージだけど、ロッカーって清潔にはしてても、
身体の扱いわるくないかい?違ってたらすまん。
また、目つきがというのがあったとおもうけど、
瞼の型で目つきが多少悪くても、瞳の型でフォローがきく。
逆も然り。
いちいち見てる人ばっかじゃないとおもうけど、
ドライアイとかで目が(略)とか、まぁいろいろあるでしょ。
ともかくもうすこし身体を労わって見たらいいのではないかと。
頭の方はバカには見えないし、考えはおれよりはしっかりしたものを持っているだろうから。
無駄にならないで、あなたなりの優しさとしてリサイクルしてくれることを願います。
一言で言えば「雑魚散らしの応用の応用」です。
で、鵺君は、俺とはまた違った意味で無駄が多すぎ。
おれの場合は文体メタボとでも表せるような書き方が多いけれど、
君の場合は文体ビルダーかなにかかよっ!と突っ込まざるを得ない。
もう少し構築に必要なパーツを埋め込むように心がけてください。
もちろん俺のように何でもかんでも詰め込めばいいって訳ではありません。
でなければ、アホほど筋トレでもしててください。
熊くらいデカカったとしたらおれの予想外です。
蛇足ですが君は俺よりはよっぽど素直だとおもいます。
バカ素直だとおもいます。
もう少し周りの人の言ってることを汲んであげてください。
上げて下げるのとはまた違います。
もっとも君なりの優しさは感じるので、それはそれでいいともおもいます。
ただもうちょっと上がって下がっていくのを止めててあげてもいいんじゃないかとおもいます。
止めるのと止めを刺すのとはまた違います。
一考してください、気が向いた時にでも。なんか発見があるかもしれません。
P.S.最近肉より野菜の方がすんなりはいってきます。ものすごく歳をとったのを感じます。
キットカットさんは女の子ってことなので、
野郎のおれにはそこまで完璧にはわかりません。
女性の繊細さはなかなか真似のできるものではありません。
たぶん男性のそれとは質が違うのだとおもいます。
見てても聞いててもさっぱりわからないので、
主張するところは主張し、怒るところは怒るように心がけてみてください。
中途半端に言われたり聞かされたりしても、男性には伝わりません。
少しずつでいいので頑張ってみてください。
僕の知っている女性の何人かは意殺や殺気に近い感覚を使いこなせているようにおもいます。
これは本人の持っている優しさの裏返しだとおもいますので、
「わざとあいてにわかるていどに」だしてみてください。
もっともこれは、説明の都合上用いているもんであって、
実際にそうした方が良いとは思いません。
しかし、一意見としましては判らないよりはマシだとおもいます。
買い被りかもしれませんが、
鵺君と同様、戯け避けにそうしているのならそれで構わないと思います。
ただ、俺はその程度の人間ですので、その辺良くご考慮を。
あんま真に受けないでください。
これに対しての返信はいりません。
見ても返しません。
ただほんとカオスさんは体調管理の程を、
キットカットさんは天然ボケ脱却を、
鵺さんはもうちょっとオトナの配慮を。
それぞれしてみてもいいんじゃないかとおもいました。
…はぁ、そーですか?
俺は皆さんそのままでも良いと思いますけど…。
>>490
いえ、似てる部分はありますよ。
そこを隠すつもりは無かった。
自分も立派な人間では無いので。
じゃなきゃ、
「鶴と亀が滑った
後ろの正面だあれ?」
のフレーズなんて浮かんで来ない。
滑ってたし、どっちもどっちだったでしょ。
じゃあ、どこが違うのかって点です。
「遊び」は、「よーするに例えるなら、
お金をかけなきゃそーいう雰囲気は作れないって事です。
彼にどーしても、
彼自身の手で書かせたい事があったので、
あの雰囲気は必要だったと思いましたし。
私にとって、
この板の主人公は常に彼ですし、
私は逆説を述べました。
そして読み手がそれを読んで何を感じるか。
そーいう視点でした。
まぁ、自分は感情的な言葉で書きながら、
感情的な返信が返ってくると批判する人なので・・・。
今後いつか、下らない理由で、
人に大きな迷惑を故意にかけんなよ
これだけ、
守ってりゃどーなろうが知った事じゃないんですけどね。
被害者が哀れだから。
彼の俺ルールの天秤で、秤に毎回かけられてる訳ですが、
それなら奴隷の方がはるかに、感謝できるし、
あえて、奴隷になる必要性も分からないみたいだし。
君はギリギリ、奴隷のなって欲しい人かもしれない、
ギリギリの境にいるね。
それは、自分自身と、自分の関わる相手だけの世界に住んでいるから。
知らない他人が存在しない。
それから多くの利益を得ているのに。
それさえ自分の世界感性で判定しているからね。
君の真似すると、俺は君以下の屑になる事は間違いない。
実際、世の中そんなヤツいっぱいいるので、
そーいう人は気をつけて避けましょう。
以上
おしまい。
鵺さん
Thank youです。
ありがとうございます。
やっぱり素直に嬉しいです
鵺さんの書き込みがあると
なのさん
ありがとうございます。
これからも宜しくお願いいたします。
私は、なのさんは大人だな〜って感じています。
私も早く大人な女性になりたいです。
では落ち
お話しの邪魔してごめんなさい。
なのさんへ
直球質問!
なのさんって
どんな過去を持っているの?
どんな生き方を今はしているの?
なのさんって何歳?
キットカット
知りたい!!!
鵺さん
どうして人は傷つくの?
なのさん
カオスさん
どうして?
教えて。
どうして人は傷つくのだろうか?
傷つくのは人には感情があるから。
例え話を。
あなたはある部族の族長です。
自分の部族を愛しているし、率いています。
部族の人は貴方を慕って、頼りにしています。
でもここは痩せた土地です。
病気が流行り、食糧もありません。
自分の愛する仲間や、その家族はドンドン死んでいきます。
あなたは、それを見て心を痛め、傷ついています。
このままでは、皆死んでしまいます。
隣では肥沃な土地で、別の部族が平和そうに暮らしています。
あなたは思います。
このままでは、皆死んでしまう。
だったら、あそこを奪い取ればいいと。
土地をただ単に奪い取る。
ここまでならサルと同じです。
でも、脳の発達しているホモサピエンスは、
つまり、死んでいく仲間を見て、
傷ついたあなたは、決意します。
この民族を守る為、自分の死なぞは返りみない。
同じ想いの仲間を集めて、その土地を奪いにいきます。
守る為、相手も同じ事をします。
互いに出す死を、それぞれの仲間が痛みます。
100人の仲間の死には、1000人の敵の血を欲しがります。
その痛みが癒えるまで。
結果どんな生物より激しく、土地を奪い合います。
さて、これは戦争だけではありません。
傷付いた後の行動は、傷つく前より強くなります。
誰かが死んで、医者になったり、
何かがあって、何かを研究したり、
何かがあって、弁護士になったり。
逆の事は楽しむという事に言えます。
よーするに感情は行動を、より強く促進させます。
感情はあなたをより強く、行動させる為にあります。
それが、どんな方向にせよ。
カオスさん
貴重なお話しありがとうございます。 φ(..)。
なんか複雑な心境。泣きそうな気分。
でも強ち間違ってないです
平和的な解決の道を模索したいと願うのは理想論?
ふとあるアニメをおもいだしました。
海のトリトンのアニメの戦いの動機もこれと一緒でしたね。
私は映画を見て泣きましたから
悪役の側が可哀想で不憫で涙がとまらなかったのを覚えてます。
関係ない話しにそれちやってごめんなさい。
自分独りなら奪わないけど部族のためならと私も思う人間だと思います。
かなしいなぁ。
苦しくて痛い
涙が零れた。(;_;)
だから私はやっぱり平和的解決を模索するしかないんだなって自分の弱さを実感する。
傷つけたくない
傷つけるのは恐い。
傷ついたこわさを知っているから。
私の弱点は補強できそうもないです。
でも私は自分には負けたくありませんので大丈夫なんですけどね。
>>496 >>499 初めまして。
一言で言えば「心を持っているから」と成ります。
それは感情だけではなく、状況や人間性の有無、
それらを含めた人の心のパターンとしての蓄積などが
「不可視の刃」として自らに科すからでしょうね。
他人との関係性に置いて―――と言うよりも、
主に「自分の内側に刃を向けている」状態の人は
「他人に向ける刃」の使い道を知らないですし、
「恐怖」と言う逃げ口上だけが上手く成ります。
触れるモノ全てを傷付けている僕の様な人で無しも問題ですが、
他者の顔色ばかりを伺って言いたい事も言えないのも問題ですよね?
「良し」「悪し」で全てを判断しようとするのは愚か者です。
「傷付かない人」は居ませんし、「傷付けない人」も居ない。
故に人は「傷付く理由」「傷付ける意味」を模索する。
「平和的な解決」と言うのは「その後」に付いて来るモノです。
時に厳しい事も重要に成り、無論優しさも重要に成りますが、
結果として「平和」が欲しいのであれば、それは別に「弱さ」ではない。
寧ろ―――僕から見れば茨の道に足を踏み入れる程の「強さ」でしょう。
掲示板一つを見ても解ると思われますが、
何かしらの争いを生み、育てる事は容易く、
他者を「認める」事は実に困難な事です。
他人は好き勝手な事を言うモノ。
それは「本人を蔑ろにしても」です。
では・・・「自分は何を持つべきか?」
それは「変われる勇気」と「変わらぬ強さ」です。
「変われる勇気」と「変わらぬ強さ」ですか…
この何ヵ月か、人格を否定される言葉を、投げられ続け
自信を失い、夜も眠れない日々が…
どんなに人間関係、男女関係で悩む事があったとしても
これだけは、仕事だけは、私の揺るぎない自信と、受容を維持してきたというのに
この私の場所が壊れて行く
何故?攻撃されていると感じる、そこから出られないのは…なぜ?
>>490 そもそも「モノ」と言うのは「何かの奴隷」ですけどね?
「不可逆」と言う意味で言えば「時間の奴隷」です。
これはどう足掻いた所で「支配されてしまう」事ですから。
僕は未成年ではありますが、人で無しでもあると言うだけです。
元より「完璧」を目指している訳ではなく、
「人でありたい」=「僕でありたい」と模索しているだけですから。
それが不可能なのを知っているにも関わらず抗っていると言う事。
とは言え「諦めている」訳ではありませんので。
「似た様な」と言う事を「僕は知らなかった」はずです。
そもそも僕は「なのさん」自身を良く知りません。
「気がかり」だと感じるのが「何か」なのかも知りません。
無論これらは「なのさんが」なので、
僕は「そうですか」としか応え様が無いのです。
僕は超能力者ではないので、
何も無い状態から「錯覚」を関知したり是正したりは出来ません。
「情報」があり、「分析」出来てから改めて「知覚」しているだけです。
「伝わる」か「伝わらない」かは「会話次第」ではありますが、
それを望むか望まないかはなのさん次第なので、
僕から敢えて何かを望む事はありません。
件の「オトナの配慮」はしているつもりですよ?
尤も―――僕は「オトナ」ではないですし、
それをどう取られるかは受け手の解釈次第ですが、ね?
そもそも「必要の無い方」には、その配慮は無意味です。
>>501 それも難儀な事です。
僕の場合、このスレッドでも散々に罵られてますけどね(笑
まぁ元より「自信がある」訳でも、「誇りがある」訳でもなく、
「それらを含めて自分なんだな」と再認識してるだけですが。
前にも言ったのかも知れませんが、
「自信」や「場」と言うのは「構築する」事で出来るモノ。
それは裏を返せば「瓦解する」可能性も同時に含まれてしまうモノ。
「永久」ではなく、「永続」もしないモノ。
しかしそれらを血肉とするか、無意味にするかはその人次第。
「次は無い」訳ではなく、「次も有る」と言う事。
これは「生きている限り」何度も何度も繰り返す事です。
「何故?」と問われればそれは―――「留まろうとしているから」です。
居心地が良く、安らぎを得られれば、人はそこに「留まろう」とします。
ですが、人も時間も絶えず動きながら変化して行く。
その変化を止める事は誰にも出来ません。故に「そう感じる」と言う事。
必ずしも「一緒に動く」事が最善とは言いませんが、
潜ったままで居るのが苦しいのならば、
一度浮き上がって息を吸って見ても良いのでは?
確かに留まろうとしている、出来る事ならば留まりたいと思っている
でも、あまりにも苦しく逃げ出したい自分もいる
私の最後の居場所
男でもなく…自分の居場所
変化に弱い私がいる
そう…息を抜いてみてみたい
また、違う角度から見れるかもしれない
人に男に、依存し過ぎる私を支えた、私の居場所なのだから
デパスが効いて来たようです。
薬に頼る、弱い私です。
>>504-505
「変化に弱い」のではなく、「変化に戸惑っている」感じですね。
自らは何も変わっていないと思い、しかし確実に何かが変わって行く。
それは「周囲」であったり、「意識」であったりと様々です。
それが眼に見えるモノであるか、見えないモノであるかは僕には解りませんが、
「依存」と言うのは「最後には必ず裏切る」事をナオさんは知っているはずですけどね?
何事も「過ぎたるは及ばざるが如し」です。
「居場所」も「薬」も・・・「人間関係」は特に―――ですが。
息抜きは他愛も無い事で良い。
動物と触れ合うだとか、自然や絵を眺めるだとか、
ごろごろと寝て過ごすのも良いかも知れません。
「居場所」が「一つである」必然性は無く、
要するに「自分の空間」を拡げ、無数に作れば良い。
それすらも「怖い」と逃げたいのならば逃げても良いですけど、
その果ては遅かれ早かれ「逃げ場すら無くなる」と思いますよ?
後ろ向きな考え方で言えば、
無くなる事を前提に少しずつ「点」を作って行けば、
その「点と点の交わり」で「大きな点」が生まれ、
それが何時しか「場」へと変わるとは思いますけどね?
何もしない内から諦めていればどうにも成りませんが、
諦めずに「点」を作っていれば一つ二つ無くなっても、
三つ四つと「場」を作る切っ掛けにはなるはずですから。